雨漏り、壁のひび割れ、家の傾き、床のきしみこんな場合はご相談ください

雨漏り雨漏り

壁のひび割れ壁のひび割れ

家の傾き家の傾き

床のきしみ床のきしみ

上記のような症状を発見した場合は、施工業者へ連絡する前に日本住宅監査学会へご連絡下さい。
施工業者へ連絡をしても「お客様の負担になります。」「保証期間を過ぎています。」などで
対応に苦慮する事がございます。通常何割かはお客様の負担になると云われていますがそれは間違いです!
例え、保障期間の10年を過ぎても業者負担で修繕させることもあり得るのです。
第三者機関が公正に調べる事でお客様の大事なマイホームの欠陥を修繕させる事も可能です。

なぜ!欠陥住宅となってしまうのか? 

欠陥住宅と言うと、「コストダウンのために手抜きをした」というイメージがありますが、もちろんこのような業者も存在することは事実です。
しかし、一生懸命施工したにも関わらず不具合が生じてしまったという事例は後を絶たず施工した業者にも原因が分からないなど非常に多いのです。
「役所の検査を受けている」、「基準法を守っている」でも欠陥となってしまう。
これは、様々な欠陥の原因を把握していないからなのです。 住宅監査学会は欠陥住宅が起こる構造を把握してしっかりとした調査基準で原因を究明していくので「施工会社」「建築基準」だけでは防ぎきれない「欠陥」を見つけ出していきます。
この様な欠陥住宅についてはまず、ご相談ください。
新築購入時・リフォームの方もぜひご相談ください!