住宅監査学会が提供できること…

お客様の大切なマイホームに万が一、「欠陥」があったら…
そんな時、どこに相談したら良いだろうと思った時に私たちへ相談して頂ければと思います。私たちが調査致します。
欠陥を第3者の目で私たちが調査し、問題があれば、施工業者へその旨の報告と修繕を要求し、その代金も欠陥であると確信できた場合、施工業者負担にて修理を行います。
通常何割かはお客様の負担になると云われていますがそれは間違い。
例え、保障期間の10年を過ぎても業者負担で修繕させることもあり得るのです。

雨漏り雨漏り

壁のひび割れ壁のひび割れ

家の傾き家の傾き

床のきしみ床のきしみ

【調査の流れ】

調査1.メール若しくは電話にて相談
2.瑕疵調査の必要な場合がある場合調査日を取り決める
3.当日再度不具合箇所や業者の対応、不安不信に思うことなど徴収
4.当日調査に必要な図面等をコピー
5.瑕疵調査開始
6.瑕疵調査の内容
屋根裏目視調査
床下目視調査
1階、2階の床レベル調査
ユニットバス等点検口のある箇所からの目視調査
内部より耐力壁の適正調査
外壁等の目視調査
※建物の構造および仕様により調査内容は異なる
7.約1週間後業者を呼んでもらう。その時に瑕疵調査報告書を持参し、お客様、業者に瑕疵内容を説明する。
8.瑕疵を是正するよう指導し、是正方法や是正工事を行う日程等を話し合う
9.保証期間や内容の変更を話し合う
10.是正工事日が決定したら工事の状況、重要箇所を確認する
11.是正工事完了時引渡し立会い

日本住宅監査学会なら検査から是正工事までしっかりサポート。

比べてみて下さい!もし欠陥住宅だったら
別々の事業者への依頼が必要となり時間と経費が嵩んでします。

※価格は目安です。
欠陥住宅だった場合、工事費用は業者負担となり、ケースによりますが上記費用も業者負担になる場合もあります。