新築・中古物件の契約前に!リフォームでトラブルになる前にNPO法人日本住宅監査学会にご相談下さい。

雨漏り・壁のひび割れ・家の傾き・床のきしみ、欠陥を第3者の目で私たちが調査致します。

私たちは欠陥住宅を第三者の目で厳しく調査します。

欠陥住宅のご相談は日本住宅検査学会へ

新築・中古物件の雨漏り・壁のひび割れ・家の傾き・床のきしみの症状を引き起こしている可能性のある欠陥第三者の目で調査し、原因と是正方法を施工業者に伝え、是正工事を要求します。
施主に過失のない原因で改善を余儀なくされた建物は、当然に施工業者が費用を負担し、是正を行うものである。
通常何割かは、お客様の負担になると云われていますがそれは間違い。
例え、保障期間の10年を過ぎても業者負担で修繕させることもあり得るのです。
住監では、住宅トラブルにおける裁判の経験も多く、また多くの弁護士も建築基準法や実際の施工に関する知識を補うため欠陥住宅案件について担当弁護士からのご相談も直接お受けしております。建築に関わる多くの実例経験と法的知識から皆様のお役にたてると自負しております。

また、地震で住宅に損傷が発生した場合もご相談ください。
基礎・外壁・内壁の亀裂や地盤・建物の沈下などは、地震に影響するものだけではなく、そもそも建物や地盤に瑕疵が存在していたことが原因である(欠陥住宅の)可能性も十分考えられます。地震だからしょうがないと諦めずにどのような些細なことでもご相談下さい。

日本住宅監査学会なら検査から是正工事までしっかりサポート。

比べてみて下さい!もし欠陥住宅だったら
別々の事業者への依頼が必要となり時間と経費が嵩んでします。

※価格は目安です。

欠陥住宅だった場合、工事費用は業者負担となり、ケースによりますが上記費用も業者負担になる場合もあります。

日本住宅監査学会はNPO法人です。

※NPO法人とは特定非営利活動法人の略で都道府県の認証を受けなければ設立できない法人のことを言います。

当監査学会では現在まで多数の消費者から建物、特に雨漏り・壁のひび割れ・家の傾き・床のきしみなどの欠陥住宅についての相談を受けてまいりました。第三者検査会社に関する相談が急増しております。しかし、 相談内容に多く見られるのは「検査会社に相談したところあなたの建物は危険な状況にある為、早急に検査をした方が良い」等と言われ検査を依頼したが調査書を渡されその後一切対応してもらえないというもので、これは建築士の場合に多く、設計業務だけでは経営が成り立たず、収入を得る為に検査会社と称して行っているからです。

このような会社は通常建設会社や事業主等から設計業務を請け負っている事が多く常に利害関係が生じているため、建物に存在する欠陥住宅の原因である瑕疵の本質を追求することが出来ないのが現状なのです。 悪質なものでは表面上見られる不備程度の指摘を行い、大きな問題であるかのような話をして消費者の不安をあおり、検査を依頼させ高額な費用を請求をしたり是正工事を強要し利益をあげるなどしている者です。これは俗に言う訪問販売業者や不動産、建設業界人が検査会社と称して行っているもので、上辺だけの知識程度で法的根拠も無く、構造を理解していない無知な素人が行っているため正確な瑕疵が把握できないまま費用だけ払わされ不安のみが残るという事態に陥っている方や瑕疵の存在を理解しないまま是正工事の名目で不適切な工事をされ状況をより悪化させているにも関わらず多額の費用を請求されている方が増えております。

このように近年では被害者が再度被害に合うケースが非常に多くなってきた為、建物に関する全ての事柄に対し決断する前に当学会の無料相談をご利用頂く事で二次被害を防ぐお手伝いができるのではと考え開設されました。

雨漏り・壁のひび割れ・家の傾き・床のきしみなどの欠陥かな?と思ったらまずは業者よりも先に第三者機関でもあるNPO法人日本住宅監査学会へご相談ください。

住監では、住宅トラブルにおける裁判の経験も多く、また多くの弁護士も建築基準法をあまり知らないため欠陥住宅案件について担当弁護士からのご相談も直接お受けしております。建築に関わる多くの実例経験と法的知識から皆様のお役にたてると自負しております。

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